給食費、負担の二極化進む 九州の市町村、3割が補助制度 疑問の声も

公立小中学校の給食費について2015年度、九州7県の全233市町村の約3割、64市町村が全額または一部を補助していることが西日本新聞のまとめで分かった。人口減対策で子育て環境を整えようと補助制度を導入する自治体は増加傾向にある一方、食材費高騰から値上げも相次いでおり、負担の二極化が進んでいる。保護者からは地域間格差の是正、一律無償化を求める声も出ている。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00010000-nishinp-soci

 

 






給食で児童17人アレルギー症状 横浜市内13校

横浜市教育委員会は29日、市立小学校13校で給食を食べた児童17人に食物アレルギー症状が出たと発表した。
市教委によると、鶴見、神奈川、港北、都筑区の13校で28日の給食後、乳製品にアレルギーがある男女17人が、喉のかゆみや発疹などの症状・・・
続きは http://www.kanaloco.jp/article/182627

 






1食308円で調整 明石の中学校給食事業

今年9月にモデル校3校で実施が始まる兵庫県明石市の中学校給食事業について、市教育委員会は23日、給食費を1食308円にすることを明らかにした。市教委学事給食課は「地元食材で、おいしくて安全な給食を目指す」としている。

 

http://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201606/0009216450.shtml

 







太良町学校給食センター 2017年9月に稼働

太良町学校給食センター新築工事の安全祈願祭が23日、多良中グラウンド横の現地であり、関係者が工事期間中の無事故を祈った。来年9月からの稼働を目指す。

新給食センターは鉄骨造り平屋建てで、延べ床面積約790平方メートル。衛生管理のため床を乾燥した状態に保つドライシステムに変更するほか、新たに炊飯設備も設ける。工期は6月~来年5月。事業費は約6億3千万円。

 

つづきは http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/326766

 

 

 






勤務中の排便の自由、回復 福井・若狭

集団食中毒の発生を受けて福井県若狭町が町給食センターの調理員に勤務時間中の排便をマニュアルで禁じた問題で、町は27日までに、排便に関する項目を削除する方針を固めた。

 

つづきは

http://mainichi.jp/articles/20160628/k00/00m/040/142000c